| ChiangMai-ChiangRai間のバス GreenBus |
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今回はタイのVIP ClassBusを紹介します。 長距離路線に投入されている3列シートバスを200Km程度の路線に投入しているバス会社があります。 チェンマイ-チェンライ間を走っているGreenBusです。 主な路線はチェンマイからチェーンセン(ゴールデントライアングル)とメーサーイ(ミャンマー国境)を結ぶバスです。 3列シートバスは台数も少ないので直ぐに座席が埋まってしまいます。 ノーマルの縦11列横4列シートバスも座席が埋まってしまっていることが多いです。
今回乗車したバスは中国製の金龍バスHDです。
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座席は広く、レッグレスト付でした。 フットレストは棒タイプ。 リクライニング角度は日本の夜行3列シート並に倒れました。 フルリクライニングしてしまうと後ろの座席の人は移動しづらいです。
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こちらは2人座席です。 基本は一人用の座席と同じです。
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読書灯はLEDです。 空調ダフトは片側壊れていましたが強弱の調整は可能です。 次回も金龍3列シートバスを続けます。
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11月29日(日)23:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | タイランド | 管理
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| Thaiで携帯電話を購入する |
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| 最近は日本の携帯電話を海外へ持って行っても国際ローミングサービスで意識せず利用できます。 ただし通話料が高い!ので使いすぎには要注意です。
タイでの滞在期間が長くなってきたので現地用の携帯電話を購入することにしました。 電話は通話が出来ればOKなので安いタイプを探しましす。
バンコクの秋葉原と呼ばれるビルにはいろいろな携帯電話だ販売されていましたが、店員も忙しく説明に時間が掛かる外人には素っ気ない態度でした。
そのビルから10分ほど歩いたビルにも携帯電話が売っていたのでそこで購入することにしました。 お客も少なく店員さんが丁寧に機能を説明してくれました。
電話以外の機能はテレビ(アナログ)FMラジオ、メディアプレーヤー迄も付いてます。 必要十分ですのでSIMカードを付けて購入しました。
日本へも通話してみましたが1分20円で会話が出来ます。 音質も悪くなく使えますね。
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11月20日(金)11:07 | トラックバック(0) | コメント(2) | モバイル | 管理
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| Chiang Mai - Mae hong Son間の飛行機 SGA |
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チェンマイ近郊の町へはバスで移動すると意外と時間が掛かります。 山岳コースと言うこともあるのですけど、運行本数も少ないので詰め込み仕様なんですよね。 各集落で停車を繰り返します。 前回チェンライへ行ったときもバスでの移動はたやすいと思っておりましたが、実際にはそんなことはなく4時間程掛かってしまいました(驚) 現地ツアー会社のガイドさんから聞いた話ではチェンマイ-チェンライ間の飛行機が飛んでいるそうです。 気になったので調べてみました。 「SGA_Airlines」が運行にあたってます。 NokAirの子会社のようです。 12人乗りの飛行機という話は聞いていましたが、本当にセスナですね! On-board Our Flightと言う項目を選ぶと機内の写真が出てきます。 横3列シート(2+1)のセスナです。 (写真はSGAAirlinesから拝借してます)
私はChiang MaiからMae Hong Son迄移動しなくてはいけないので飛行機かバスを選択しなくてはいけません。 バスでは片道約8時間、飛行機は40分 選択の余地はありません。山岳路線を走る超満員のバスに8時間も揺られて行くわけにはいきません。
ということでセスナに乗ってみます。 搭乗したらレポしてみようかと思ってます。
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11月15日(日)12:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | タイランド | 管理
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| タイ_ラオス友好橋を見学しに行く |
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タイからラオスへ入国する時に利用した友好橋ですが、 橋の途中までは歩いて行けます。 国境は橋の中心です。 写真は国境を表す両国の旗が掲げられておりました。
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立ち入り禁止の看板です。 センターラインには国境鉄道の線路が設置されています。 道路は片側1車線です。
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橋の歩道への入口は柵がしてありましたが、人が通れる場所があります。 その内側に男性が座っており入場料を払います。
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橋の下に駐車スペースがあります。 ここに停めて見学に向かいます。 バスで来た場合は停留所はないので「停めて」と伝えるしかないでしょう。
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11月13日(金)08:44 | トラックバック(0) | コメント(0) | ラオス | 管理
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| ブッタパーク ワットシェンクワン |
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ビエンチャンから20Km程東に向かった場所にあるブッタパークを紹介します。 ここはお寺でしたが建立した「ルアンブー・ブンルア・スラリット師」がタイへ亡命したため、公園となってます。 ここには無数の仏像やヒンズー教の神々も祀られております。
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目を引くのは一番大きな涅槃大仏でしょうね。 この仏像には絶えずお供え物やお線香が灯されておりました。 ラオスの人たちも親交深い人が多いのですね。
行き方 タラートサオバスターミナルから友好橋方面へ向かう路線バス14番または45番のバスに乗り約1時間程度 またはタラートサオバスターミナル横のトゥクトゥクを利用 往復20$から25$要交渉英語不可
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11月11日(水)08:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | ラオス | 管理
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